| 環境プランナー専門コース −環境コミュニケーション分野−
【主催】株式会社テクノファ
企業は様々な面から評価にさらされていますが、とりわけ “環境” は注目度が高く、ステークホルダーが環境情報をどのように受け取るかによって企業の評価が大きく左右されます。
それだけに環境コミュニケーションの重要性がますます高まっています。
本コースはいろいろなステークホルダーとの様々な環境コミュニケーションについて、淑徳大学国際コミュニケーション学部の清水正道助教授と(株)エス・ピー・アイ環境コミュニケーション推進室長の山口民雄氏が、その経験と最新知識を注入したテキストとケーススタディを開発し、実例に即したポイント解説をする3日間コースです。注目のCSR(企業の社会責任)にも対応しています。
詳細およびお申込み⇒http://www.technofer.co.jp/training/consulting/tc86.html
| ■開催日時 |
2009年2月20日(木)〜22日(土) 全3日間
9時〜18時(最終日は17時終了)
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| ■講義内容 |
●環境コミュニケーションが求められる背景
(ステークホルダーの関心事/IR/SRI/アカウンタビリティ/CSR/環境格付)
●環境コミュニケーションの必要性
(アカウンタビリティ、誰から誰へ、誰と誰の間)
●ステークホルダーとのコミュニケーション・・・原則と手法
●各種「ガイドライン」の概要と格付評価
●環境コミュニケーションツール
(環境ラベル/環境報告書/ステークホルダーダイアログ)
●伝えるべき情報の質・・・環境パフォーマンスデータ、環境会計データ、格付・評価
●筆記試験(2時間) |
| ■対象者 |
●環境プランナー有資格者で環境プランナーER(環境コミュニケーション分野)へランクアップをご希望の方
●環境報告書やウェブサイトの作成担当者、対外窓口の方など |
| ■定員 |
20名 |
| ■受講料 |
128,000円(税込、昼食代含む) |
| ■場所 |
川崎 |
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